BAGWORKS

5周年インタビュー vol.1 小城絢子さん(小城花屋根雑貨店)

BAGWORKSのかばんは、全国の小売店さんで取り扱っていただいています。5周年を迎えて、ふと思いました。BAGWORKSのどういうところを気に入ってくれているのだろう?そもそも愛用してくれているかばんは? そこで、お話をうかがってきました。

今回は、その第一弾です。はじめに登場いただくのは、いつも出展している展示会場では、知らない人はいないという有名人。鹿児島県にある小城花屋雑貨店の小城絢子さんです。いつも太陽のように明るく、誰よりも展示会を楽しんでいる、素敵な方です。BAGWORKSのことをたくさんお話いただきました。

名前:小城絢子
店名:小城花屋雑貨店(鹿児島県)

Q1 BAGWORKSって、どんなブランド?

機能的で、きちんとしていて、どの年代のお客様にも喜ばれるかばんのブランドさんだなと、思います(お客様にも、そのようにお伝えしております)

Q2 BAGWORKSの中で、愛用しているかばんを教えてください。

発売当初より一目惚れのTRAINMANです。随分長く使用しておりますが、使うほどに牛革の風合いもなじみも良く、これからも長く愛用していけそうです。時折、JRの方に声をかけられ照れますが、自慢しています(笑)

Q3 バッグワークス代表・高島の第一印象は?

中川政七さん(中川淳さん)の書籍「小さな会社の生きる道」に書いている通りの、きちんとされている方だなという印象を受けました。(デザインの元となる鞄とともにリデザインされた商品を丁寧に説明される笑顔が好きでしたよ)

Q4 もしも希望が叶うなら…BAGWORKSでどんなかばんを作ってほしいですか?(ネーミングも歓迎です)

かぶせを開けるとBAGWORKSのロゴがあるランドセル、、子供のですとA4ファイルが入る、、大人ですと、普段使い、、ランドセルマン・・?/スクールマン。。? 豊岡鞄のランドセルというより、BAGWORKSのランドセル。。見てみたいです。。意見としてバイクに乗る時の鞄が、欲しいなとのご意見も、、ライダーマン?

05 バッグワークスに向けて、一言お願いします。

今まで豊岡市の印象は、コウノトリと豊岡鞄でした、今は、こうのとりとBAGWORKSという印象になりました。幸せを運ぶと言われているコウノトリのようにBAGWORKSさんの鞄を愛用すると毎日が幸せ、HAPPY!とお客様の喜びの声を、もっといただけるように私もきちんと伝えて参ります。

小城さん、ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。